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2006年1月22日

●第六話「それは小さな願いなの(後編)」

守護騎士たちとはやてとの出会い。主のためならどんな手段も厭わない。
・・・そして運命は動き出す。それぞれの思いを秘めて。

▼まるでボンテージ姿で病院にいる守護騎士。

▼仮装にしては、耳がよく動きますねぇ。

▼主のために、あえて主との約束を破る。すべては、主のために。

▼はやての痛みを思い出し、自分の痛みなんて無視するヴィータ。今回の名シーンです。

▼キスだらけのクロノ。もう威厳も何もありませんです、はい。

どうみても愛佳です。本当にありがとうございました。 シャボン玉ホリデー! なのはに食べられる~ボクが食べるハズなのに~!! この笑顔で、何人転げ落ちたのか。

今回は守護騎士がメインです。てか、今作は守護騎士(特にヴィータ)のためにありますから。
この話を見ると、なのはたちが悪役に見えてしまうぐらい、良い回です。
ヴィータ派には必須の話なので、しっかりと萌えておきましょう!

さて、次回は・・・いよいよユーノに出番が来るのか?

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