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2006年1月22日

●第八話「悲しい決意、勇気の選択なの」

はやてとすずかの関係から、繋がる守護騎士たちとなのはたち。
お互いの関係がバレるのは、時間の問題・・・。

▼闇の書の完成に疑問を抱くヴィータ。

▼闇の書の完成に近づき、病状が悪化するはやて。

▼シャマルさんの格好は、変質者以外の何者でも無いですな。

▼一瞬出るあのハンマー、アレは・・・12話を見てくれと。

ヴィータのキスをこの手に! ザフィーラ、テラワロス。

ふぅ、作画が戻ってきたぜ・・・やれやれ。前回のままだと萌えが辛いからな。(^^A
闇の書の一部である守護騎士ヴィータの疑問が、今後の鍵になってきますね。
てか、あのキスもどきシーンで、また何人も転がったに違いない。
(そう考えたのは、俺だけかも知れない・・・わはは。)
しかし、守護騎士で一番可哀想なシャマル、浮かばれないねぇ。

さて、いよいよ秘密がバレる時。その時、人は真実を見つけられるのでしょうか。

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