●魔法少女リリカルなのは StrikerS 第十五話 Sisters&Daughters
前回は戦闘鬼神についての思いが出てましたが、今回はそこらをクローズアップかな?
言い方を変えると、「お宅訪問! ナカジマ家の素顔に迫る!」って感じですかね?
そんなわけで、いつも同様ネタバレオンリー画像ツッコミネタ集は、続きをどうぞ。
(画像ネタはツールチップ仕込んでいるので、マウスを画像に合わせると・・・。)
▼いきなりギンガ出向。
てか、出向名義にしまくれば、一時的に部隊戦力をオーバーキャパにできるんじゃないか?
▼マリエルってやっぱり、あのマリーだったのか。(^^
▼なんか模擬戦の割りには、10メートル近くスバルが飛ばされているのですが。
しかも、BGMが主に事件関係ってのは一体?
▼今度はギンガが飛びまくった。いくらなんでも、インフレ過ぎッス。
▼おまえら、なんかレールに沿って玉転がす、アレに似てますよ。
▼ちょwwwwwwwwおまwwwwwwww新人組VS隊長組って鬼過ぎ!!
・・・なのはさん、いくらなんでもそれはやりすぎかと。(;´Д`)
しかも、結構やっていたってことは・・・新人組は結構タフネスだな。
▼先ほどまでの殺伐?とした空気を一新する、ヴィヴィオのボケネタですね。
いやぁ、ヴィヴィオ可愛いよヴィヴィオ。
▼ニヤリとするヴィータ。本当に、丸くなったよなぁ、ヴィータも。
▼転ぶな言う先から転ぶヴィヴィオ。いやぁお約束とは言え、カワイス。
▼甘いフェイトと厳しいなのは。二人の性格が出てきましたね。(^^
慌ててフェイトが駆け寄っちゃう罠。ヤバイ、コレは取り合いになりそうだ。
▼むしろ、マリーの反応にワロス。
確実に「誰の子だろう」と葛藤しているに違いない。
▼コミック版の二人なら、百合認定も十分にあり得るけど、TV版はそうでもないね。
▼久しぶりにシャマル先生の顔を見たよ。何話ぶりだ?
▼ちびリインも、ヴィヴィオに対抗してむくれてみせる始末。
おい、何だよこのほのぼのドラマは。
▼二人のママから、ピーマンと攻められるヴィヴィオ。さらには、はやてまで。
▼キャロさん、あなた何をしてましておりますか?
経緯がまったく見えないために、再度リピートをお願い申し上げます。
▼地上本部、かなり後ろ暗いことやっているようですねぇ。
・・・多分、封印された実弾兵器か、ロボット兵器か、そこらじゃないかなぁ。
▼アインヘリアル・・・なんか戦闘艦に見えたけど・・・長距離砲撃兵器の可能性もあるのか。
▼なんか、この最高評議会が一番暗躍してそうだけど、立ち位置的にはカーラか?
天秤は常に揺れている方が良いってことかねぇ。
▼ナンバーズは12人かな。結構量産されているってことは、代わりも可能ってことか。
12人・・・センチかセラフィムコールか、シスプリかミルキィシーズンか、それとも双恋か。
どの作品とコラボればネタかねぇ。(爆
▼大量のレリック? レプリカかそれとも・・・。
▼ラストのワード、それ宇宙戦艦ヤマト。(;´Д`)
▼EDの曲が新しくなりましたね。曲名は、『Beautiful Amulet』。
曲そのものは、前のが好きなんですが、映像は今回の方が良いですね。
▼ようやく第一次開戦ってところですかねぇ、次回は。
さてさて、全体の感想です。
とりあえず、前回の読みは大きく外れましたね。
てっきり、ナンバーズの生い立ちとかそこらを出してくると思ったのですが・・・。
Sistersはスバルとギンガを、Daughtersにはキャロとヴィヴィオを意味しているようですね。
・・・エリオは放置プレイの方向で。
てことで、次回が大規模戦闘なだけに前半部は戦闘シーンでしたね。
スバルvsギンガもそれなりにできていた模様・・・なんですが、いくらなんでも飛ばされすぎ。
あんだけインフラ出されるとドラゴンボールになっちゃいますよ。(^^
で、お目当ての隊長組vs新人組はカットされてました。
うぅむ、非常に見たいのですがねぇ・・・まぁ、今後は存分に見られるのかな。
そして、暗躍?する地上本部。裏には最高評議会のおまけ付き。
どちらかと言うと、最高評議会の実験体扱いで地上部隊が戦力持ってそうだ。
例の、アインヘリアル?ってのも過ぎたる力って話だしな。
まぁ、次回には確実に滅びそうだな、地上本部。
そうそう、EDが変わりましたね。
てっきりOPも一緒に変わると思いましたが、まだのご様子。
EDは、昔のなのはと今のなのはをクロスオーバーさせていて良かったッスわ。
非常に懐かしくてね。
・・・ただ、変な見方すれば、走馬燈なんだよなぁ。(;´Д`)
てことで、次回はようやく隊長組の戦闘も有ると思うので、ようやく本編らしくなってきますかねぇ。
