いよいよ後編。
閉じこめられた三人の隊長達に、肉薄するゼストとヴィータ。
どう転んでも後半突入の狼煙は、すでに消すことはできない。
そんなわけで、いつも同様ネタバレオンリー画像ツッコミネタ集は、続きをどうぞ。
(画像ネタはツールチップ仕込んでいるので、マウスを画像に合わせると・・・。)
▼いきなりのバトル連発で、ちと魅入ってしまったぜぃ。
ティアの幻術も役立っているし、エリオもサンダーレイジなんて親譲りの魔法を。
・・・意外に新人達も、戦力としてカウントできるレベルになっているようだねぇ。
▼そして、ギンガも戦闘中か。
・・・タイプゼロってのは、何の総称になるのか検討付かないねぇ。
▼そして、思惑通り戦力分散と。
はてさて、それぞれの想いは守り通すことができるのかな?
▼シャマルって結構役立っているってか、久しぶりに甲冑見たよ。
ザフィーラは、早く人型にならないのかと問いかけたい次第です。
▼はやての反応を見る限り、二人はやられた?
まぁ、夜天の書の能力を使えば、復活できる・・・ハズだよね?
▼ヴァイス君、君役に立っているジャマイカ。
まぁ、時間の問題ですがね。(^^A
▼どう見ても乗り物に過ぎない、フリードに涙。
▼久しぶりにフェイトのザンバーフォームが出たってことは、なのはもエクセリオンモード開放かな。
▼そして、ゼストのフルドライブモード発動。ちびリイン気絶?にグラーフ・アイゼンの損壊。
おいおい、敵さんも隠し球多すぎて先が読めないぜ。
・・・問題は、機動六課の限定解除をどうするかで変わってきそうだが。
▼ん? スバルの目の色が金に?
所謂、能力発動とか覚醒ってヤツか・・・っていきなり暴走した。
▼え~~~~ちょっと待て、そういうオチ?
となると、スバルは過去に・・・えぇ~~~!!(;´Д`)
▼ヴァイスの過去が若干明らかに。
そりゃトラウマになって、もう狙撃手としてはやっていけないよなぁ。
▼・・・保護? 奪回ではなくて?
となると、聖王の器とは、暴走の可能性などが有るのか。それとも、ただの狂言か。
▼今度はエリオの過去。プロジェクトFの残滓ってのは間違いないわけだ。
やはり、人造魔導師技術だったわけやな。
▼・・・やはり、スカリエッティは、プレシアの協力者だったってわけだ。
本編開始の予想は当たっていたわけだが・・・となると、フェイトは余計に引けないよなぁ。
▼何ぃぃ、そのでかさは反則だろう!
ヤバイ・・・ここら地域はほぼ確実に殲滅だな。キャロ事態の暴走気味なことを考慮すると。
▼さぁ、反撃の引き金は引かれた。もう躊躇は必要無いな。
▼次回予告、いきなり作画崩壊の余地が発生しているのですが。

さてさて、全体の感想です。
今回はまさしく、A's時代の二話に相当する話でした。
すなわち、圧倒的な敵の戦力に対し、味方は全滅するってヤツですね。
最初の方はそこそこがんばったモノの、ギンガは瀕死になりスバルは暴走。
さらに、エリオは打ち落とされ、キャロはドラゴン呼びつけると、全員が限界まで行きましたね。
まぁ、ティアだけはそんなこと無かったのですが。
さらにザフィーラとシャマルは負けて、潰された機動六課の本部。
レリックは聖王教会に預けてあるのが、せめてもの救いか。
・・・ここからの反撃は、確実に地上本部の罷免を受けた上での形になりそうだな。
そして、プロトゼロの秘密。大量の伏線のばらまき。
ギンガとスバルがそれぞれそうだとすると、二人はサイボーグ扱いになりそうな感じだ。
それぐらい過去の事件が大きかったのかは不明。
それと、プロジェクトFとスカリエッティの関係も明らかに。
・・・こりゃ、ますますアルハザードが出てきそうなぐらいの勢いだ。
さて、次回のブチキレはやてに期待だな。
≪ 続きを隠す