#昨日記事書いたのに、上げ忘れ。
前回は全滅大戦だったわけですが、今回から復讐劇の始まりで良いですよね?
まずは、白き魔王降臨から始まるってことで。(違
・・・冗談はおいておいて。マジメな話、今回は準備期間じゃないかなぁと思ってみたり。
そんなわけで、いつも同様ネタバレオンリー画像ツッコミネタ集は、続きをどうぞ。
(画像ネタはツールチップ仕込んでいるので、マウスを画像に合わせると・・・。)
▼出だしからヴァイスの入院シーンからスタート。読みは二択ですね。
片方は死亡フラグ。片方は最後に復活ってことで。
▼アースラってこんな形だったっけ? てか、そもそも宇宙空間以外で航行しているのを初めて見たぞ。
▼テロに対しての行動はできないが、ロストロギアへの捜査は別件ってことか。
・・・いやぁ、職権乱用ってか詭弁もいいところだと思うけどなぁ。(^^A
▼魔力消費1.4倍はともかくとして、本来重量が2.4倍って・・・。
仮にもスピード重視のオフェンスが、そんなのでも大丈夫なのかと思うのですが。
・・・まぁ、魔法でそこらはカバーできるってことかなぁ。
▼リインも復活ですな。はやく、主とユニゾンするのを見てみたいモノです。
▼エクシードモード? 過去のエクセリオンモードの上位版かな?
しかし、ブラスターモードってのがさらに有るなんて・・・しかも危険?
・・・使う。絶対にラストで使われるに一票。
▼フーリドが一瞬ビビったのに、俺が驚いた。
▼キャロがエリオを待っている罠。
どう見ても出待ちです、本当にありがとうございました。
▼久しぶりに、祝福の風リインフォースを見れましたね。
あぁ、ちと涙腺が・・・。
▼なんかシャマルが死亡セリフ吐いているのですが・・・。
てか、あなたってそんな役回りの方でしたっけ? もっと黒かったような。(^^A
よく考えたら、ヴィータも死亡セリフを。
▼アインヘリアルは出番無くして終わりか。
どんなスゴイ兵器か、この目で見たかったのに・・・残念です。
▼最高評議会の元で、管理局が実現一歩前までこぎ着けていた技術。
それを何故スカリエッティが引き継いでいるのか・・・まだ裏が有りそうな感じですな。
▼ゆりかごシステム? 聖王の器とは、何かを宿す媒体ではなくて、何かに宿す媒体なのか?
となると、システムそのものが自立型の・・・って、おいっ!
それって、闇の書システムと何ら代わり無いんじゃないのか!?
▼アコース査察官、あんた凄かったんだな。
いつもおちゃらけムードだから、マジメキャラってことをしっかり忘れていたよ。
▼さてさて、予想通りの展開になってきましたねぇ。
ギンガはあっさりと上書きプログラミングされたっと。となると、スバルとの戦闘は必須ですな。
地上本部は・・・まぁ、消え去るでしょう。キーにも成り得ない過去の残滓だからね。
▼てか、シャーリーの驚きは、ゼストに対するモノ? タイミング的にたまたま?
▼なるほどな・・・生体を元に動かす巨大戦艦が、『聖王のゆりかご』ってわけだ。
撃墜方法は二つ有ると思うけど、片方は現実的に不可能って線かな。
ヤバイなぁ・・・コレはまた、救われる道が見えないような。

さてさて、全体の感想です。
今までツッコミところが結構有ったおちゃらけムードは、今回まったくなし。
まさしく、前哨戦と呼ばれる状態になっていますね。
笑うシーンなんてほとんどなく、完全にシリアスモードです。
特に、ヴィヴィオの泣き声をなのはに聞かせるってのは、さすがにツライ部分ですね。
傷口をえぐるということは、こういうことなんだと思いましたよ。
そこに比べたら、ギンガの話はまだまだ救い有りそうです。
そして、話的にもようやく姿が見えてきた感じ。
聖王の器なる生体を元にエネルギーを得て動く、『聖王のゆりかご』は古代ベルガ式の結晶ですか。
実際の話、闇の書も古代ベルガ式で、生体エネルギーを元に動作するシステムでしたしね。
はやてとしても、決着を付けたいところでしょう。
前回はリインフォースの存在と共に決着尽きましたが、今回は・・・何を代償に捧げる必要があるのかな。
・・・次回からは、本格的な戦闘開始のようです。
戦力的には、頭数で機動六課が不利なので、多分クロノとユーノが手伝うとか・・・無いかなぁ。
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