▼マユリ、キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ッッ !!!
しかし、おむすぎがマトモだ。確か、もっとデカイ奴食べようとしてなかったっけ?
・・・マユリって、かわたなさんだったよなぁ。
▼あれ、マユリってそんなマヌ・・・いや、そんなキャラだったかも。(^^A
▼なんていうか、スゴイシュールな始まり方ですね。
だが、それが(・∀・)イイ!
▼・・・珍しい、柊が教室に居るなんて。
▼ちょwwwwwwwwおまwwwwwwww小暮ロット様が、放送室ジャックしやがった!!
いくら輝明学園にウィザードが多いっていったって、やりすぎだろうが。
▼えっ・・・あのぉ、アンゼロットって、輝明学園の生徒全員が知っている?
いや、他生徒から、放送に対する違和感なかったしな。
ルールブック持っている方、情報キボンヌ。
▼柊が、目的のためなら手段を選ばなくなってきていますね。
なるほど、モラルが下がったわけですね。
しかし、七瀬晶じゃかったか、残念。
▼世界を救ったウィザードとしてマユリが紹介されているってことは、紅巫女の後か。
そこで、真行寺望の登場ですよ。(ぇ
▼おぉぃ、マユリの色仕掛けってどんなギャグやねん。
・・・どう考えても、無理だよな・・・無理だよなぁ・・・。(;´Д`)
▼なんか、柊があっさりとやられてますが。
これでも一応、魔王クラスのエミュレーターを倒している歴戦の猛者なんですけどね。
あっ、アンゼロットによって、またレベル下げられているのかもしれない。
▼森林伐採始めました・・・じゃねぇだろう、おいっ。
今回の柊は、直情型の性格が思いっきり裏目に出てしまってますねぇ。
▼ついに不意打ちまで。本当にモラル下がりまくりですね。
▼くれはが、ただのオヤジキャラになっている件について。
▼確かに、あかりんの胸には谷間がありますね。
某絵描きさんが、そう記事を書いていたので、チェックしますた。→コチラ
▼えっ、タライ? 何故?(笑
▼アンゼロット様を好きかって? もちろん・・・いや、地獄耳が怖いからやめておきます。
▼そう言えば、ベルたんって大魔王だったよなぁ。
いつも、ポンコツなことばかりやっているから、てっきり忘れてしまっていたぜ。
▼どう見ても雑魚レベルっぽい敵なのに、意外に戦闘力高いな。
ガンナーズブルームの一撃が、ほとんどダメージ無いっぽいし。
▼雷魔と風魔のレベルってどれぐらいなのかなぁ。
見た感じ、思いっきり味方勢がボコボコなんですが。
▼むしろ、どんだけ生きているか分からない、アンゼロットの年齢が恐ろしい。(((((゚Д゚)))))ガクガクブルブル
▼あれこそ、サトリかな? 完全に動きを見きるってことは、絶対命中に繋がるし。
しかし、魔剣同士の共鳴攻撃って、初めて見るな。
▼おっ、ユウはさやさやだったね。
となると、こじまめの登場も近いかもしれないね。
▼次回予告は・・・キリヒトが出ていたけど、やはりナイトメアが出てくると信じたい。
声はもちろん、社長で。(爆

そんなわけで、全体の感想です。
今回は、前半の柊ナサケナスでギャグに走ってましたね。
余裕でフルボッコにされ、森林伐採に走り、あげくにはタライで殴られる始末。
いやぁ、下がる男としてようやくスポットを浴びた感じですね。
本編の方で行くと、やはり戦闘が味気なかったかなと思います。
魔剣の共鳴攻撃は悪くないけど、それにしてもあっさりとし過ぎかなと。
でもまぁ、後半から戦闘のスタンスなので、短いのはしょうがないのかもね。
そして、今回の目玉はマユリの登場です。
小説版でも登場していたので、出番有るとは思ってましたが、予想以上にヘタレになってました。
・・・あれでも、かつては死に台詞連発して生き残った、世界を救うほどの魔法使いなのにね。
あれではタダのヘタレです。まぁ、その方が面白いけどね。
さて、次回予告は作画もまるくなって萌えルートです。
悪夢と言えばナイトメアですが、そう言えば紅巫女で速攻二連発死んだ夢使い居たね。
彼が三度復活したら、爆笑しますのでぜひお願いします。
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